おかえりなさい!


またハルちゃんと会える!

いつの間にか、そういうことになっていた。

クレイグ、Ring*Conに復活

HAPPY BIRTHDAY

祝!ギル兄ちゃん、48歳の年男。


# by pochi_go | 2009-03-01 16:42 | Mark = Gil

イメチェン!


11月1日からスタートしたABC系ドラマの『Legend of the Seeker』にクレイグが出演中で、超極悪なDarken Rahlなる役を演じています。ロン毛のヅラに無精髭でローブの衣装、かなり体も鍛えて「かわいいハルちゃん」が大イメージチェンジ!


ハルちゃんもついに『ボス』

でもなぁ、、、クレイグだと私にはどーしても超極悪には見えないんだよなぁ。。。

撮影はニュージーランドで行われていて、もう全般的に雰囲気がモロにLotR(笑)。クレイグの出番は1話に数分レベルなので、連ドラといっても毎日撮影というわけでなく2週間に1回とかで、結構ヒマしてる日が多いそうです(ロリからの情報)。

インタビュー(ハダカでのお目覚めシーンアリ)がYouTubeで見れます。
ココ >> http://jp.youtube.com/watch?v=nOjK4fdMZMI

# by pochi_go | 2008-11-04 21:00 | Craig = Hal

ト*・クルーズの箱

Ring*Conのフォトセッションの時、身長約191cmのギル兄ちゃんはほとんどの参加者のために背を「ぎゅうぅ」とかがめてフレームに入るようにポージングしています。

今年の2日目のフォトセッションの時、私の二人前にいたアジア系の女の子がかなり背が低く(140〜145cmくらいだったと思うので、ギル兄ちゃんとの差が50cm近くあったと推測)、なかなかカメラマンの納得のいくポーズにならなかったようでした。
そこで取り出されたのが、撮影機材の入っていた高さ30cmくらいの箱。女の子がその上に立つとちょうどいい感じになり、、、しかしカメラマンはもちろん本人達含めてその場にいた全員が「遂に出たか!」という雰囲気で大笑いでした。

ギル兄ちゃんも、「ト*・クルーズ・ボックスだ!!」と大はしゃぎ。

次の人はかなり背の高い男性でしたが、面白半分で箱に乗り、ギル兄ちゃんより頭一つ分くらい飛び出た、現実ではほとんど見ることができない不思議な光景を作り出していました。

そして私の順番が来て「箱には乗る?」とカメラマンに訊かれたので、もちろん乗らせていただきました。そうしたら、これまで見上げるばかりだったギル兄ちゃんの顔が自分の真横にあって不思議な感じ、思わず「うおー、、、」と吠える。

できあがった写真を見ると、いつもと違って膝をまっすぐに伸ばしているギル兄ちゃんに抱え上げられているようなおかしな写真になっていました。。。そしてちゃんと箱は写っていなかったのでした。

どっちかというと箱も入れて写してくれた方が面白かったのに、と思ったり。

パスポート、、、

本人は本当にもういい加減にしてくれ!と思っているにちがいありませんが、、、今年も最終日の「マークと愉快な仲間達」ショーのネタを会場から募った時、
「パスポート!!」
という声が。

会場大盛り上がり&マーク苦笑い

しかし何を思ったのか突然マークが、数回に及ぶパスポート紛失事件のうちの1つを語り始めたのです。

それはマークがあるマリン・スポーツをしにビーチへ行った時のこと。
(何のスポーツかは聞き取り怪しかったので忘れてしまった。。。)

ガイドだかインストラクターだかに干潮の時間を聞き、それまでビーチに座って待っていたそうです、お金とケータイとパスポートの入ったバッグを横に置いて。

干潮になり海に出たマーク、しばらく楽しんでいるうちにふと見ると、お金とケータイとパスポートの入った自分のバッグがプカプカと波間に浮かんでいたそうです。
。。。潮が満ちてきてさらわれちゃったんですね。

追いかけたけど追いつけなかった、みたいに言ってたように思うので、どこかの海岸にマークのケータイとパスポートが流れついているかも。。。


オーストラリアのパスポート、なんだかかわいいです
*当然ですが「マークの」ではありません*



悩めるギル兄ちゃん

ウ〜ム、、、

なにやらテディベアを前に悩めるギル兄ちゃん。
ナニゲにクマちゃんにも悩めるポーズをとらせたりしています。

イベントの合間にディーラーズ・ルームをウロウロしていたところ、かわいくてフワフワのこの白クマちゃんを見つけて思わず購入していまいました。
で、
サイン会の時にギル兄ちゃんに名前を付けてもらおう!
と、思いついたわけです。

何か名前を、、、と、お願いすると、ギル兄ちゃんは速攻で
「クレイグでいいんじゃない?」
と言ったのですが、実はもうクレイグと名付けたぬいぐるみ(ひつじ)があるのでクレイグはダメです、と言ったら、悩み始めてしまいました。

後ろに並んでいた人が「じゃ、バーバラでいいじゃん」と提案してくれたのですが、このクマちゃんは私にとっては男の子なので却下。
ますます悩みを深めるギル兄ちゃん。。。

近くに並んでいた小さな女の子(6〜7歳くらい)に、
「このクマちゃんになんて名前つけたらいいと思う?」
と、優しくたずねるギル兄@パパ・モード。

その子は「ジニー」という名前を提案してくれたのですが、ギル兄は気に入らなかったらしく、クマちゃんに「ジニーって名前はどう?」と聞き、クマちゃんがウーンと考えてからノーと返事する仕草をさせる一人二役@パパ・モード。

その後もしばらくクマちゃんをいぢりながら悩み、悩み、、思わずヘンなこと頼んじゃったかな?後が詰まってきちゃったよーと思い始めた頃、ジニーを提案した女の子から、「スノー・フレーク(雪のかけら)」からとって「フレーキー」は?と新たな提案。
ここで遂にギル兄ちゃんにピン!と来るものがあったらしく「スノーウィー(Snowy)」と名付けてくれました。もちろん、「スノーウィーってどう?」「ウン、いいよ!(裏声)」という、一人二役芝居再び@パパ・モード付き。

こうしてフワフワの白クマちゃんはスノーウィーという素晴らしい名前をギル兄ちゃんからもらい日本へやって来ました。

スノーウィー&フレンズ

前列左が「ひつじのクレイグ」、
スノーウィーに抱かれているのが「うさぎのマーク」、
小さいクマちゃんは「リング*コン・ベアー」
「コアラのマヌちゃん」も含めて全員ドイツから来日(笑)

全員と一緒に寝ると、朝、どっ散らかってます。。。